【続編】和田正弁護士は浮気(物)欲が高かった?

アレを失った弁護士以前から物欲が高かった?注目されるプロフィールとは?みなと協和法律事務所所属42才弁護士という情報から割り出される情報とは?

浮気疑惑の弁護士事務所現場

【続編】和田正弁護士は浮気(物)欲が高かった?

【2016/06/05更新】浮気疑惑と弁護士下腹部切断懲役6年求刑

東京都港区虎ノ門2丁目にある商船三井ビルディング4階の法律事務所【みなと協和法律事務所】。
未だに報道陣で溢れているであろう法律事務所のあるビル。新たなスクープを求め見えないところにもメディアの影もあるに違いない今回の事件。

3人で話し合いのあった事務所で起こった衝撃的な罪。
気になったのは、小番被告の罪の重さ。浮気不倫、どういった背景にしろ犯罪は犯罪。調べてみると以下のような情報があった。

局部切断と関連する犯罪法定刑

  • 傷害罪:15年以下の懲役または50万円以下の罰金。
  • 殺人未遂罪:死刑または無期もしくは5年以上の懲役。

本来は弁護士である自分がこういった問題について担当になるはずが、男女間のイザコザか、弁護士は被害者となり仕事どろこか今後の人生は大きく変化することは間違いない。
やはり有力候補として高いのは和田正弁護士。
前回の記事の他に、新しい情報を入手。弁護士の過去と性格が読み取れるであろう驚きがあるのだ。和田 正弁護士プロフィールと過去

和田 正弁護士プロフィールと過去

正義溢れる努力家、としてインタビューされている東京ニュービジネス協議会記事

弁護士になったきっかけは?
高校ではボート部で汗水流した青春を味わった和田正弁護士。勉強よりも部活動に励んでいたスポーツ少年だったそう。
しかし進路を選択する際に、苦労をした経験も。とはいえど、以下のコメントはどうなのだろうか。

物欲と浮気欲が高かった?

法学部に入る=弁護士になれる=フェラーリが買える

「法学部に入る=弁護士になれる=フェラーリが買える」
「絶対にポルシェに乗ると小さい頃から決めていた。」

これは、インタビュー時にふさわしい情報なのだろうか、唖然。
タイトルにある正義溢れる・・・とは程遠いどちらかというと、訴訟を検討することがあってもこの弁護士さんにはお願いはしたいとは思えない情報。(男女関係?弁護士浮気疑惑でアレを切られる事件

目標は物欲だけのため?弁護士としての今後

欲しいものは何でも手に入れたいという性格だったのか?それにしてもこの事件を知った和田弁護士の妻を始め子供たちなど家族は困惑しているに違いない。

かつて落ちこぼれだったと自身の過去を明かす和田弁護士の記事の一部、
「お前はボートのスポーツ推薦でしか大学に行けない」と強引に推薦入学を決められそうになるほどでした。ただ、パンツが血まみれになる日々から脱却したかったため(ボートはお尻の皮がむけてパンツが血だらけになることがあるのです)、担任の先生に頼み込んで、一般受験をさせて頂くことになりました。

今回はパンツどころか、枝きり鋏でアレが切られて大騒ぎだったのだろうと誰もが想定できる事件。
事務所に枝きりバサミを持っていけた小番被告の計画的犯行、ということはそういった男女の行為を知っていての話し合いだったことなど、小番被告の怒りは半端でなかったことを伺える。

パワハラ弁護士?

40代の弁護士と20代の小番被告の妻、事務員の女性との間の男女の問題は笑い事では済まされないが、同じ事務所で勤務する20才も異なる男女。
パワハラで無理矢理の関係だったか、妻に迫って無理矢理同意させて仕事をさせていたのか、今後の裁判も気になる事件となった。